ぽり茶日記

poricha.exblog.jp ブログトップ

ハリー・ポッターと炎のゴブレット

楽しみにしていたハリー・ポッター最新作、とうとう観てきました!(≧∀≦)

結構上映時間が長かったにもかかわらず、始まった!と思ったらエンドロール!
というくらい夢中で観てしまいました。
本を読んでいるうちに本の中に迷い込んでしまったような感覚でした。
ネバーエンディングストーリーじゃないけどね。

登場人物がすっかり大人になっちゃってるとは聞いていたけど、思ったほど違和感はなかったな。
主人公3人組だけじゃなくて、ネヴィルやドラゴ、ロンの双子の兄たちといった脇キャラの俳優たちも一緒に成長してるから、自然に映ったのかも。

それより、ホグワーツの生徒が妙に国際的になっていたことに違和感を感じちゃった。
最初の作品では白人9.5割、黒人0.5割て感じじゃなかったっけ?
今回はインド、中国をはじめ、肌の色も多彩で白人率がぐっと減っていたような。
原作が世界中で愛読されていることを受けて、映画の登場人物にも制作者側の気配りが感じられます。なんとなく、「大人の事情」の匂いがするんですよ。

それはともかく、次回作までまた1年、原作を読みながら楽しみに待とうと思います。 (*'ω'*)
[PR]
by poricha | 2005-12-02 13:04 | 日記
line

オカヤドカリのお世話


by poricha
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30